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研究業績

図書

  1. 土木計画学ハンドブック(共著),Ⅰ編 3.1.3 シミュレーション手法,2017,コロナ社
  2. 情報化時代の都市交通計画(共著),8.1シミュレーションアプローチと被験者実験アプローチ(pp.256-261),8.2シミュレーションの役割と周辺技術(pp.261-267),8.4アクティビティシミュレーション(pp.282-289),2010,コロナ社
  3. 都市観光のマーケティング(共訳),4章戦略的分析(pp.60-78),2007,多賀出版.

 

学術論文

  1. 佐藤智晴,菊池輝,泊尚志(2018)仙台市地下鉄東西線の利用意向と実態の分析,土​木​学​会​論​文​集​D​3,Vol.74,No.5.(刊行予定)
  2. 菊池輝,小川和久,只野健一(2018)中学生のためのミラーリング自転車安全教育プログラムの効果測定,第38回交通工学研究発表会論文集
  3. 菊池輝,成田真也(2016)インスタントメッセンジャーへの依存とその影響−東北工業大学大学生への調査−,東北工業大学紀要,第36号
  4. 中井周作,菊池輝(2015)高齢者向け交通安全キャンペーンが日常の一時停止挙動に及ぼす影響分析,第35回交通工学研究発表会論文集
  5. 菊​池​輝​,菅​原​啓​治,​中​井​周​作(2015)震​災​発​生​時​の​移​動​手​段​を​考​え​る​教​材​の​試​作,東​北​工​業​大​学​紀​要​Ⅱ​人​文​社​会​科​学​編,第35号.
  6. 中​井​周​作​、​菊​池​輝(2015)交​通​安​全​キ​ャ​ン​ペ​ー​ン​が​高​齢​者​の​日​常​運​転​挙​動​に​及​ぼ​す​影​響​分​析,東​北​工​業​大​学​紀​要​Ⅰ​理​工​学​編,第35号
  7. 梶​原​大​督​,菊​池​輝,藤​井​聡(2014)「​利​己​主​義​人​間​観​」​が​政​府​に​対​す​る​否​定​的​態​度​に​及​ぼ​す​影​響​に​関​す​る​研​究,土​木​学​会​論​文​集​D​3,V​o​l​.​7​0​、​N​o​.​1.​
  8. 谷​口​綾​子​,​林​真​一​郎​,​矢​守​克​也​,​伊​藤​英​之​,​菊​池​輝​,​西​真​佐​人​,​小​山​内​信​智​,​藤​井​聡​(2013)小​学​校​に​お​け​る​土​砂​災​害​避​難​行​動​誘​発​の​た​め​の​授​業​プ​ロ​グ
    ​ラ​ム​構​築​と​そ​の​効​果​分​析,災害情報,11.
  9. 笈田翔平,菊池輝,平見憲司,井上紳一,藤井聡(2011)P​T​調​査​に​お​け​る​土​地​利​用​・​公​共​交​通​L​O​S​の​内​生​変​化​を​加​味​し​た​交​通​需​要​予​測​手​法​の​提​案​と​活​用,土​木​計​画​学​論​文​集​D​3,V​o​l​.​6​7​、​N​o​.​5.
  10. 佐藤 慎祐・菊池 輝・谷口 綾子・林 真一郎・西 真佐人・小山内 信智・伊藤 英之・矢守 克也・藤井 聡:災害情報のメタ・メッセージによる副作用に関する研究,災害情報,9, pp. 172-178, 2011.
  11. 菊池輝,山本貴之,藤井聡(2010)公益情報の提供による総走行時間減少の可能性,第30回交通工学研究発表会論文集,CD-ROM.
  12. 菊池輝,明壁佳久,中井周作,藤井聡,北村隆一(2010)Nested Logit Modelのパラメータ推定の安定性に関する研究,土木計画学研究・論文集,Vol.27,No.3,pp.501-506.
  13. 松下歩,菊池輝,北村隆一:マルチエージェントシミュレーションを用いた交通情報共有化の効果分析,土木計画学研究・論文集,25,2008.
  14. Pendyala, R.M., R. Kitamura, A. Kikuchi, T. Yamamoto and S. Fujii: The Florida Activity Mobility Simulator (FAMOS): An overview and preliminary validation results. Transportation Research Record, 1921, pp.123-130, 2006.
  15. Kitmaura, R., A. Kikuchi, S. Fujii: An overview of PCATS/DEBNetS micro-simulation system: Its development, extension, and application to demand forecasting, Simulation Approaches in Transportation Analysis, Springer, pp.371-399, 2005.
  16. 牛若健吾,菊池輝,北村隆一:所要時間の認知に基づくセーフティーマージンの要因分析,土木計画学研究・論文集,22(3),pp.569-574,2005.
  17. 松田壮,菊池輝,北村隆一:歩行者属性を考慮した都市内回遊行動における歩行速度についての分析,第24回交通工学研究発表会論文報告集,pp.313-316, 2004.
  18. 梯上紘史・菊池輝・藤井 聡・北村隆一:防災行政と自主的防災行動に対する京都市民の重要性認知分析,土木計画学研究・論文集,20, pp. 337-345, 2003.
  19. 明石修,菊池輝,福井賢一郎,北村隆一:動的都市類型と人々の生活行動に基づく都市圏の内的階層性に関する研究,都市計画論文集,No.38-3, pp. 385-390, 2003.
  20. 奥嶋政嗣,藤井 聡,菊池 輝,北村隆一:個人のOD所要時間動的算定のための交通流シミュレータの開発,土木学会論文集,No. 730, IV59, pp. 39-42, 2003.
  21. Kitmaura, R., A. Kikuchi, S. Fujii: An overview of PCATS/DEBNetS micro-simulation system: Its development, extension, and application to demand forecasting. In R. Kitamura and M. Kuwahara (eds.), Simulation Approaches in Transportation Analysis: Recent Advances and Challenges, Springer, pp.371-399, 2002.
  22. 菊池輝,藤井聡,北村隆一:GISと生活行動シミュレータPCATSを利用した消防防災拠点の評価,土木計画学研究・論文集,19, pp. 313-320, 2002.
  23. 菊池輝,加藤義昭,馬淵透,藤井聡,北村隆一:大規模道路ネットワークシミュレータDEBNetSの改良と検証,土木計画学研究・論文集,19, pp. 459-466, 2002.
  24. Arentze, T., Borgers, A., Hofman, F., Fujii, S., Joh, C., Kikuchi, A., Kitamura, R., Timmermans, H., and van der Waerden, P.: Rule-based versus utility maximizing models of activity-travel patterns, In D. Hensher (ed.), Travel behavior research: The leading edge, Pergamon, Amsterdam, pp.569-584, 2001.
  25. 菊池輝,藤井聡,北村隆一:座標システムを導入した生活行動シミュレーションモデルによる交通政策評価,都市計画論文集,No.36,pp. 577-582,2001.
  26. 菊池輝,藤井聡,白水靖郎,北村隆一:交通流シミュレータDEBNetSの現況再現性向上とマイクロシミュレーションによる交通政策の評価に関する事例研究,土木計画学研究・論文集,18, No. 4, pp.611-616, 2001.
  27. 菊池輝,山本俊行,芦川圭,北村隆一:MCMC法を用いた巨大選択肢集合下での目的地選択行動の再現,土木計画学研究・論文集,18, No. 3, pp. 503-508, 2001.
  28. 菊池輝,小畑篤史,藤井 聡,北村隆一:GISを用いた交通機関・目的地点選択モデル:ゾーンシステムから座標システムへの地理空間表現手法の移行に向けて,土木計画学研究・論文集, 17, pp. 605-612, 2000.
  29. 飯田祐三,岩辺路由,菊池輝,北村隆一,佐々木邦明,白水靖郎,中川大,波床正敏,藤井聡,森川高行,山本俊行:マイクロシミュレーションアプ ローチによる都市交通計画のための交通需要予測システムの提案,土木計画学研究・論文集, 17, pp. 841-848, 2000.
  30. 藤井聡,菊池輝,北村隆一:マイクロシミュレーションによるCO2排出量削減に向けた交通施策の検討:京都市の事例,交通工学,Vol. 35, No. 4, pp. 11-18, 2000.
  31. 菊池輝,藤井聡,白水靖郎,北村隆一:大規模ネットワークにおける交通流シミュレータDEBNetSの現況再現について,第20回交通工学研究発表会論文報告集,pp. 49-52, 2000.

 

国際会議報告等

  1. Kitamura, R., A. Kikuchi and K. Ushiwaka: Travel time bandwidth as a measure of perceived travel time variability: An empirical analysis of its effectiveness, presented at Transportation Research Board 85th Annual Meeting, Washington, D.C, USA, 2006. (in CD-ROM)
  2. Wada, S., A. Kikuchi and R. Kitamura: A Micro-Simulation Analysis of the Influences on Everyday Life of Declines in Transportation Infrastructure, Proceedings of International Symposium of Transport Simulation 2006, 2006. (in CD-ROM)
  3. Nagakubo, A., A. Kikuchi and R. Kitamura: On Travel Time Perception and Judgment Heuristics, The 10th International Conference of Hong Kong Society for Transportation Studies, 2005. (in CD-ROM)
  4. Pendyala, R., R. Kitamura, A. Kikuchi, T. Yamamoto and S. Fujii: FAMOS: The Florida Activity Mobility Simulator, presented at Transportation Research Board 84th Annual Meeting, Washington, D.C, USA, 2005. (in CD-ROM)
  5. Sugawara, T., Y. Kato, A. Kikuchi, J. Murakami, T. Yoshii and R. Kitamura: Development and Verification of the Origin-Destination Estimation Algorithm using Dynamic Traffic Flow Simulator “DEBNETS”, 11TH World Congress on ITS, Interactive Sessions, 2004. (in CD-ROM)
  6. Ushiwaka, K., A. Kikuchi, and R. Kitamura: Commuters' Perception of Travel Time and Uncertainty under Congestion Pricing: Results of Six-week Field Experiment. International Conference Experiments in Economic Sciences: New Approaches to Solving Real-world Problems, 2004. (in CD-ROM)
  7. Kikuchi, A., R. Kitamura, T. Yamamoto and S. Fujii: Simulating Spatial Choices with Quasi-Continuous Representation of Urban Space: An Application of MCMC Algorithms, presented at Transportation Research Board 82nd Annual Meeting, Washington, D.C, USA, 2003. (in CD-ROM)
  8. Kitamura, R., S. Fujii, T. Yamamoto and A. Kikuchi: Application of PCATS/DEBNetS to regional planning and policy analysis: Micro-simulation studies for the Cities of Osaka and Kyoto, Japan. In the Proceedings of Seminar F, European Transport Conference 2000, pp. 199-210, 2000.
  9. Kitamura, R., Fujii, S., Kikuchi, A. and Yamamoto, T.: An Application of a Micro-Simulator of Daily Travel and Dynamic Network Flow to Evaluate the Effectiveness of Selected TDM Measures for CO2 Emissions Reduction, presented at Transportation Research Board 77th Annual Meeting, Washington, D.C, USA, 1998. (in CD-ROM)

 

招待講演

  1. 菊池輝 (2014) 危険回避の意思決定を仮想体験するための教材「防災すごろく」,第15回日本安全教育学会(宮城県・東北工業大学).

 

その他(学会発表論文)

  1. 大竹司真,髙津拓実,菊池輝 (2018) マイクロシミュレーションを用いた仙台都市圏の交通重要予測手法の開発,平​成​2​9​年​度​土​木​学​会​東​北​支​部​技​術​研​究​発​表​会
  2. 只野健一,工藤心,小川和久,菊池輝 (2018) 中学生のための自転車安全教育プログラムの効果測定,平​成​2​9​年​度​土​木​学​会​東​北​支​部​技​術​研​究​発​表​会
  3. 梁田誠実,佐藤智晴,菊池輝 (2018) 身体的負荷が自動車運転に及ぼす影響,平​成​2​9​年​度​土​木​学​会​東​北​支​部​技​術​研​究​発​表​会
  4. 及川雅希,菊池輝,大内拓巳 (2018) 地下鉄東西線整備による沿線住民の自由活動時間の変化,平​成​2​9​年​度​土​木​学​会​東​北​支​部​技​術​研​究​発​表​会
  5. 浅野克弥,及川雅希,菊池輝 (2018) 地下鉄開業による生活環境の主観的満足度の変化,平​成​2​9​年​度​土​木​学​会​東​北​支​部​技​術​研​究​発​表​会
  6. 佐々木奏,佐々木秀平,泊尚志,菊池輝 他 (2018) 外出環境改善のための当事者意識の効果に関する基礎的研究,平​成​2​9​年​度​土​木​学​会​東​北​支​部​技​術​研​究​発​表​会
  7. 泊​尚​志​,​佐​々​木​優​太​,​菊​池​輝 (2017) 地​下​鉄​新​線​沿​線​住​民​の​運​転​免​許​返​納​意​向​に​関​す​る​調​査​研​究,第​5​6​回​土​木​計​画​学​研​究​発​表​会
  8. 及​川​雅​希​,菊​池​輝,​泊​尚​志 (2017) 地​下​鉄​開​業​に​よ​る​沿​線​住​民​の​自​由​活​動​重​心​点​の​変​化,第​5​6​回​土​木​計​画​学​研​究​発​表​会
  9. 菅​野​稚​絵​,菊​池​輝,​今​西​肇​,​後​藤​忠​勝 (2017) 中​山​間​地​域​の​幸​福​度​に​関​す​る​調​査​-​山​形​県​西​川​町​を​事​例​に​-,第​5​6​回​土​木​計​画​学​研​究​発​表​会
  10. 佐​藤​智​晴​,菊​池​輝,泊​尚​志 (2017) 仙​台​市​地​下​鉄​東​西​線​の​利​用​意​向​と​実​態​の​分​析,第​5​6​回​土​木​計​画​学​研​究​発​表​会
  11. 菅​野​稚​絵​,今​西​肇​,菊​池​輝​,後​藤​忠​勝 (2017) 里​山​社​会​の​幸​福​度​に​関​す​る​調​査,平​成​2​9​年​度​土​木​学​会​全​国​大​会
  12. 菊​池​輝 (2017) 大​学​生​の​ケ​゙​ー​ム​利​用​動​機​と​コ​ミ​ュ​ニ​ケ​ー​シ​ョ​ン​・​ス​キ​ル,平​成​2​8​年​度​土​木​学​会​東​北​支​部​技​術​研​究​発​表​会
  13. 佐​藤​雅​広​,小​川​和​久​,菊​池​輝 (2017) 中​学​生​の​自​転​車​運​転​の​実​態​と​交​通​安​全​に​対​す​る​意​識,平​成​2​8​年​度​土​木​学​会​東​北​支​部​技​術​研​究​発​表​会
  14. 及川雅希,菊池​輝​,泊​尚​志 (2017) 地​下​鉄​東​西​線​開​業​に​よ​る​沿​線​住​民​の​自​由​活​動​重​心​点​の​変​化,平​成​2​8​年​度​土​木​学​会​東​北​支​部​技​術​研​究​発​表​会
  15. 佐​藤​智​晴​,菊​池​輝,​泊​尚​志 (2017) 地​下​鉄​東​西​線​の​利​用​意​向​と​利​用​実​態​の​分​析,平​成​2​8​年​度​土​木​学​会​東​北​支​部​技​術​研​究​発​表​会
  16. 佐​々​木​優​太​,泊​尚​志​,​菊​池​輝 (2017) 地​下​鉄​東​西​線​沿​線​住​民​の​運​転​免​許​返​納​意​向​に​関​す​る​調​査​研​究,平​成​2​8​年​度​土​木​学​会​東​北​支​部​技​術​研​究​発​表​会
  17. 小坂理緒,菅原啓治,菊池輝 (2016) 地下鉄東西線沿線住民の自由活動実態と地下鉄開業の影響,平成27年度土木学会東北支部技術研究発表会.
  18. 吉田康平,菊池輝,岡田真秀 (2016) 地下鉄東西線開業に伴う公共交通利用促進ツールの開発,平成27年度土木学会東北支部技術研究発表会.
  19. 渡辺達善,中井周作,菊池輝 (2015) 乗用車と自転車が混在するラウンドアバウトにおける交通流の分析,平成26年度土木学会東北支部技術研究発表会.
  20. 沼澤光輝,中井周作,菊池輝 (2015) キャンペーンツール接触者の安全運転意識に関する調査研究,平成26年度土木学会東北支部技術研究発表会.
  21. 赤間康平,中井周作,菊池輝 (2015) 商店街イメージと来街者行動の関係に関する研​究,平成26年度土木学会東北支部技術研究発表会.
  22. 成田真也,中井周作,菊池輝 (2015) インスタント・メッセンジャーへの依存と社会的スキルの関係に関する考察,平成26年度土木学会東北支部技術研究発表会.
  23. 前田大樹,中井周作,菊池輝 (2015) 内集団成員の割合と集団協力行動の関係に関する研究,平成26年度土木学会東北支部技術研究発表会.
  24. 佐藤広崇,中井周作,菅原啓治,菊池輝 (2015) 防災避難教材の効果把握に関する研究,平成26年度土木学会東北支部技術研究発表会.
  25. 成田真也,中井周作,菊池輝 (2014) 百貨店契約駐車場マップ ParkingNAVIの利用状況調査,土木学会全国大会 第69回年次学術講演会.
  26. 菅原啓治,中井周作,菊池輝 (2014) 震災発生時の移動手段を考える教材の開発,土木学会全国大会 第69回年次学術講演会.
  27. 菊池輝 (2014) 東日本大震災前後の交通行動の変化,土木計画学研究委員会 ワンディセミナーNo.70「東日本大震災後の交通と輸送:仙台からの報告」.
  28. 成田真也,菊池輝 (2014) 百貨店契約駐車場マップParkingNAVIの利用状況調査,平成25年度土木学会東北支部技術研究発表会.
  29. 氏家祐貴,中井周作,菊池輝 (2014) 自転車走行時の主観的な危険度認知に関する研究,平成25年度土木学会東北支部技術研究発表会.
  30. 中井,安部,工藤,達曽部,菊池 (2014) 高齢者ドライバー向け交通安全キャンペーン施策の開発,平成25年度土木学会東北支部技術研究発表会.
  31. 桑田翔英,菊池輝 (2014) 携帯電話会話時におけるドライバーの身体的負荷の計測,平成25年度土木学会東北支部技術研究発表会.
  32. 菊池輝 他 (2014) 震災時の移動手段を考える教材の開発,平成25年度土木学会東北支部技術研究発表会.
  33. 菊池輝 他 (2013) 百貨店来店者の利用駐車場分散のためのコミュニケーションツール「ParkingNAVI」,第8回日本モビリティ・マネジメント会議(宮城県・仙台市民会館).
  34. 中井周作,菊池輝,小川和久,太田博雄 (2013) 震災時の避難手段選択に影響を与える状況・要因の整理,土木計画学研究・講演集,Vol.47.
  35. 中井周作,菊池輝 (2013) 震災時の避難手段選択に影響を与える状況・要因の整理,平成24年度土木学会東北支部技術研究発表会.
  36. 菊池輝 他 (2013) アンケート調査における事前報酬が回答の質に与える影響,平成24年度土木学会東北支部技術研究発表会(宮城県・東北大学).
  37. 天内康佑,中井周作,菊池輝 (2013) 仙台市中心部における喫煙マナーと規範活性化に関する考察,平成24年度土木学会東北支部技術研究発表会.
  38. 宮崎弘太郎,中井周作,菊池輝 (2013) 飼い犬散歩時におけるマナーと規範活性化に関する考察,平成24年度土木学会東北支部技術研究発表会.
  39. 大向萌,中井周作,菊池輝 (2013) 仙台市中心市街地来街者の交通手段別消費者行動分析,平成24年度土木学会東北支部技術研究発表会.
  40. 成田真也,中井周作,菊池輝 (2013) 仙台三越来店者を対象とした利用駐車場の分散対策,平成24年度土木学会東北支部技術研究発表会会.
  41. 齋藤陽介,菊池輝 (2012) 大学を拠点としたコミュニティ・サイクルの導入可能性,平成23年度土木学会東北支部技術研究発表会.
  42. 菊池輝 他 (2012) 東日本大震災前後の交通行動の変化−大震災は日常交通行動を見直す契機となったか−,平成23年度土木学会東北支部技術研究発表会(秋田県・秋田大学).
  43. 晴山正成,菊池輝,鈴木恭平 (2012) 東日本大震災前後の交通行動の変化-利用交通手段と他者行動の認知-,平成23年度土木学会東北支部技術研究発表会.
  44. 菊池輝 他 (2011) 仙台市における​小学生交通環境学習の普及に向けて−取り組みやすく効果的な教材づくり−,第3回土木と学校教育フォーラム(東京都・土木学会).
  45. 笈田翔平,菊池輝,平見憲司,井上紳一,藤井聡(2010)PT調査における土地利用・公共交通LOSの内生変化を加味した交通需要予測手法の提案と活用,土木計画学研究・講演集,Vol.42,CD-ROM,2010.11.21,山梨大学
  46. 佐藤慎祐,菊池輝,谷口綾子,林真一郎,西真佐人,小山内信智,伊藤英之,矢守克也,藤井聡(2010)災害情報のメタ・メッセージによる副作用に関する研究,土木計画学研究・講演集,Vol.42,CD-ROM,2010.11.23,山梨大学
  47. 梶原大督,菊池輝,藤井聡(2010)「利己主義人間観」が政府に対する否定的態度に及ぼす影響に関する研究,土木計画学研究・講演集,Vol.42,CD-ROM,2010.11.23,山梨大学
  48. 菊池輝,山本貴之,藤井聡(2010)経路選択時における公益情報提供に対する焦点化についての実験研究,土木計画学研究・講演集,Vol.42,CD-ROM,2010.11.23,山梨大学
  49. 菊池輝,山本貴之,竹村和久,藤井聡(2010)交通情報提供に対する焦点化についての実験研究,日本行動計量学会第38回大会抄録集,pp.138-141,2010.09.24,埼玉大学(埼玉県さいたま市)
  50. 藤井聡,菊池輝,梶原大督(2010)「利己主義人間観」の要因分析,日本心理学会第74回大会発表論文集,p. 94,2010.09.20,大阪大学豊中キャンパス(大阪府豊中市)
  51. 藤井聡,梶原大督,菊池輝(2010)利己主義人間観の心的影響,日本社会心理学会第51回大会発表論文集,pp.140-141,2010.09.18,広島大学東広島キャンパス(広島県東広島市)
  52. 菊池輝,山本貴之,藤井聡(2010)自動車運転者への公益情報提供に対する焦点化に関する実験研究,日本社会心理学会第51回大会発表論文集,pp.122-123,2010.09.18,広島大学東広島キャンパス(広島県東広島市)
  53. 谷口綾子,近森幹夫,松岡雅士,菊池輝,佐藤慎祐,藤井聡,矢守克也,林真一郎,西真佐人,小山内信智,伊藤英之(2010)土砂災害避難行動誘発のための授業実践〜高知県興津小学校の取り組み〜,第2回土木と学校教育フォーラム,2010.08.06,(社)土木学会(東京都新宿区)
  54. 岡田直也,菊池輝,奥嶋政嗣,藤井聡(2010)高速道路料金施策評価のための生活行動シミュレーションモデルの構築―Activity Based Approachに基づく料金施策評価―,土木計画学研究・講演集,Vol.41,CD-ROM,2010.06.05,名古屋工業大学御器所キャンパス(愛知県名古屋市)
  55. 菊池輝,佐藤慎祐,谷口綾子,林真一郎,西真佐人,小山内信智,伊藤英之,矢守克也,藤井聡(2010)災害情報のメタ・メッセージ効果に関する研究,平成22年度砂防学会研究発表会概要集,pp.150-151,2010.05.26,長野市若里市民文化ホール(長野県長野市)
  56. 佐藤慎祐,菊池輝,藤井聡(2010)土砂災害警戒情報のメタ・メッセージによる負の副作用に関する研究,平成22年度土木学会関西支部年次学術講演会,CD-ROM,2010.05.22,京都大学吉田キャンパス(京都府京都市)
  57. 梶原大督,菊池輝,藤井聡(2010)「利己主義人間観」の心的行動的影響に関する研究,平成22年度土木学会関西支部年次学術講演会,CD-ROM,2010.05.22,京都大学吉田キャンパス(京都府京都市)
  58. 岡田直也,菊池輝,北口喜教,北村隆一:Limited Dependent Variablesを含む連立方程式モデル系のベイズ推定,土木計画学研究・講演集,39,2009.(CD-ROM)
  59. 山本貴之,菊池輝,Petr Senk,北村隆一:交通行動実験における被験者の意思決定分析,土木計画学研究・講演集,39,2009.(CD-ROM)
  60. 菊池輝・明壁佳久・中井周作・北村隆一・藤井聡:Nested Logit Modelのパラメータ推定の安定性に関する研究,土木計画学研究・講演集,40,2009.(CD-ROM)
  61. 菊池輝・森大祐・北村隆一・藤井聡:動的発生・分布・分担・配分統合型マイクロシミュレータの開発とその適用,土木計画学研究・講演集,40,2009.(CD-ROM)
  62. 米澤悠二,李依純,菊池輝,北村隆一:京都市観光調査における観光周遊行動の基礎的考察と消費行動のモデル推定,土木計画学研究・講演集,37,2008.(CD-ROM)
  63. 和田沙織,菊池輝,岡田直也,北村隆一:ベイズ推定を用いた巨視的土地利用予測モデル,土木計画学研究・講演集,38,2008.(CD-ROM)
  64. 菊池輝,山本貴之,北村隆一:参加型経路選択シミュレーション実験システムの開発,土木計画学研究・講演集,38,2008.(CD-ROM)
  65. 菊池輝,森大祐,谷上正晃,北村隆一:生活行動と動的交通状況の相互作用を考慮したエージェントシミュレータの開発,土木計画学研究・講演集,38,2008.(CD-ROM)
  66. 和田沙織,北村隆一,菊池輝,東徹,宮島俊一:時系列データを用いた交通−土地利用モデルの構築,土木計画学研究・講演集,36,2007.(CD-ROM)
  67. 松下歩,菊池輝,北村隆一:マルチエージェントシミュレーションを用いた交通情報共有化の効果分析,土木計画学研究・講演集,36,2007.(CD-ROM)
  68. 村上佳菜, 東野達, 菊池輝:京都市における観光客の輸送に伴う環境負荷量の推計,第2回 日本LCA学会研究発表会講演要旨集,pp.284-285,2007.
  69. 孫瀟瀟,菊池輝,中井周作,北村隆一:空間的類似性を考慮した地価推定モデル,土木計画学研究・講演集,34,2006.(CD-ROM)
  70. 中井周作,菊池輝,北村隆一:空間統計学を援用したOD交通量推計手法の開発,土木学会年次学術講演会講演概要集,60,2005.(CD-ROM)
  71. 長久保 敦志,菊池輝,牛若健吾,北村隆一:認知所要時間の形成に関する考察,関西支部年次学術講演会講演概要集,2005.(CD-ROM)
  72. 中井周作,菊池輝,北村隆一:空間統計学を援用したOD交通量推計手法の開発,関西支部年次学術講演会講演概要集,2005.(CD-ROM)
  73. 厚井理沙,菊池輝,北村隆一:都市空間の領域認識についての基礎的考察,土木計画学研究・講演集,32,2005.(CD-ROM)
  74. 牛若健吾,菊池輝,北村隆一:ウエイト関数を用いた認知所要時間分布の推定手法,土木計画学研究・講演集,32,2005.(CD-ROM)
  75. 和田沙織,北村隆一,菊池輝:交通インフラの衰退がもたらす損失の評価分析,土木計画学研究・講演集,33,2005.(CD-ROM)
  76. 厚井理沙,菊池輝,北村隆一:都市空間の領域認識についての基礎的考察,関西支部年次学術講演会講演概要集,2004.(CD-ROM)
  77. 矢野晋哉,須田日出男,菊池輝,北村隆一:公共事業に対する社会的認知の変遷:新聞から見た土木事業史,土木学会第59回年次学術講演会講演概要集,2004(CD-ROM).
  78. 原哲郎,梯上紘史,菊池輝,北村隆一:施設の吸引力を考慮した中心市街地における施設選択行動のモデル化,土木学会第59回年次学術講演会講演概要集,2004(CD-ROM).
  79. 厚井理沙,菊池輝,北村隆一:都市空間の領域認識についての基礎的考察,土木学会第59回年次学術講演会講演概要集,2004.(CD-ROM).
  80. 加藤義昭,菅原尚洋,小川祐亮,村上丈,菊池輝,吉井稔雄,北村隆一:交通流シミュレータDEBNetSを利用した大規模イベント時の迂回交通の再現,土木計画学研究・講演集, No.30, 2004.(CD-ROM)
  81. 村上丈,菊池輝,加藤義昭,菅原尚洋,小川祐亮,吉井稔雄,北村隆一:交通流シミュレータDEBNetSを利用したOD推定アルゴリズムの開発と検証,土木計画学研究・講演集, No.30, 2004.(CD-ROM)
  82. 牛若健吾, 菊池輝, 北村隆一:所要時間の認知に基づくセーフティーマージンの要因分析, 土木計画学研究・講演集, No.30, 2004.(CD-ROM)
  83. 牛若健吾,Metin Senbil,北村隆一,菊池輝:通勤出発時刻選択における基準点の分析:プロスペクト理論の適用,土木学会第58回年次学術講演会講演概要集,2003(CD-ROM).
  84. 牛若健吾,Metin Senbil,北村隆一,菊池輝:通勤出発時刻選択における基準点の分析:プロスペクト理論の適用,平成15年度関西支部年次学術講演概要,2003.
  85. 村上丈,菊池輝,北村隆一:都市施設属性調査と行動調査に基づく回遊行動の基礎的分析,平成15年度関西支部年次学術講演概要,2003.
  86. 明石修,菊池輝,北村隆一:都市類型と人々の生活行動に基づく都市圏の内的階層性に関する研究,平成15年度関西支部年次学術講演概要,2003.
  87. 村上丈,菊池輝,北村隆一:都市施設属性調査と行動調査に基づく施設来訪頻度の基礎的分析,土木学会第58回年次学術講演会講演概要集,2003(CD-ROM).
  88. 明石修,菊池輝,北村隆一:都市類型に基づく人々の生活行動に関する研究,土木学会第58回年次学術講演会講演概要集,2003(CD-ROM).
  89. 福井賢一郎,明石修,北村隆一,菊池輝:動的都市類型に基づく交通行動変化の経時的分析:モータリゼーション・サバーバナイゼーションの功罪,土木計画学研究・講演集,No.27,2003(CD-ROM).
  90. 加藤義明,小川祐亮,藤井聡,菊池輝,北村隆一:交通流シミュレータDEBNetSを利用したOD推定アルゴリズムの開発と検証,土木計画学研究・講演集,No.28,2003(CD-ROM).
  91. 加藤義昭,小川祐亮,藤井聡,菊池輝,北村隆一:交通流シミュレータDEBNetSを利用したOD推定アルゴリズムの開発と検証,第2回ITSシンポジウム2003 Proceedings, pp. 315-320, 2003.
  92. 川村俊,菊池輝,藤井聡:個人の生活行動再現を目的とした活動時間決定に関する分析,土木学会第57回年次学術講演会講演概要集,pp. 805-806, 2002.
  93. 梯上紘史,菊池輝,藤井聡,北村隆一:防災行政と自主的防災行動に対する京都市民の重要性認知分析,土木計画学研究・講演集,No.26,2002(CD-ROM).
  94. 河本忠文,菊池輝,藤井聡,北村隆一:座標システムを導入した生活行動シミュレーションモデルによる交通政策評価,土木学会第56回年次学術講演会講演概要集,pp. 148-149, 2001.
  95. 菊池輝,加藤義昭,馬渕透,藤井聡,北村隆一:大規模道路ネットワークシミュレータDEBNetSの改良と検証,土木計画学研究・講演集,No.24, 2001(CD-ROM).
  96. 菊池輝,藤井聡,北村隆一:GISと生活行動シミュレータPCATSを利用した消防防災拠点の評価,土木計画学研究・講演集,No.24, 2001(CD-ROM).
  97. 菊池輝,山本俊行,芦川圭,北村隆一:MCMC法を用いた巨大選択肢集合下での目的地選択行動の再現,土木計画学研究・講演集,No. 23(2), pp. 267-270, 2000.
  98. 菊池輝,藤井聡,白水靖郎,北村隆一:交通流シミュレータDEBNetSの現況再現性向上とマイクロシミュレーションによる交通政策の評価に関する事例研究,土木計画学研究・講演集,No. 23(1), pp. 427-430, 2000.
  99. 菊池輝,小畑篤史,藤井聡,北村隆一:GISを用いた交通機関・目的地点選択モデル:ゾーンシステムから座標システムへの地理空間表現手法の移行に向けて,土木計画学研究・講演集,No. 22 (1), pp. 405-408, 1999.
  100. 菊池輝,北村隆一,倉内慎也,佐々木邦明,花井卓也,藤井聡,森川高行,山本俊行:豊田市を対象とした交通政策導入効果のマイクロシミュレーションを用いた分析,土木計画学研究・講演集,No. 22 (2), pp. 817-820, 1999.
  101. 飯田祐三,岩辺路由,菊池輝,北村隆一,佐々木邦明,白水靖郎,中川大,波床正敏,藤井聡,森川高行,山本俊行:マイクロシミュレーションアプ ローチによる都市交通計画のための交通需要予測システムの提案,土木計画学研究・講演集,No. 22 (2), pp. 853-856, 1999.
  102. 藤井聡,菊池輝,北村隆一,山本俊行,藤井宏明,阿部昌幸:マイクロシミュレーションアプローチによるTDM・TCM政策の効果分析—京都市にお ける交通政策による地球環境問題への対策の検討—,土木計画学研究・講演集,No.21(2), pp. 301-304, 1998.
  103. 藤井聡,奥嶋政嗣,菊池輝,北村隆一:Event-Based Approachに基づく簡便なミクロ交通流シミュレータの開発:生活行動と動的交通流を考慮した実用的な交通政策評価手法の構築を目指して,土木学会第 53回年次学術講演会講演概要集第4部, pp. 694-695, 1998.
  104. 菊池輝,奥嶋政嗣,飯田克弘,北村隆一:高速道路休憩施設利用者の歩行動線シミュレーションモデルの構築,土木学会第49回年次学術講演会講演概要集第4部, pp. 288-289, 1994.
  105. 奥嶋政嗣,菊池輝,飯田克弘,北村隆一:高速道路休憩施設利用者の歩行行動に関する考察−歩行動線シミュレーションモデルの構築を目指して−,土木学会第49回年次学術講演会講演概要集第4部, pp. 290-291, 1994.